夏川ミナ:ガガッ・・・ピガッ
夏川ミナ:私・・・が 風紀委員
夏川ミナ:生徒・・・殺す・・・
朝倉侑生:風紀をなんだと思ってるんだ
GM:ハ、ハヤイ!
GM:いま部屋の場所を連絡したところなのに!
朝倉侑生:来ちゃった(ハート)
芙蓉堂太一:こんにちはー
夏川ミナ:これがいいプレイヤー!
朝倉侑生:こんにちはー!
夏川ミナ:こんちゃす!
GM:こんにちはこんにちは
GM:まずはコマを作ったりなんかしてくだされ
芙蓉堂太一:つくった!
朝倉侑生:立ち絵を用意しないと…この卓はGMもしっかりキャラ立ち絵を用意してくる…
GM:エッヘッヘ
GM:PL側も立ち絵が揃ったらこれはゴージャスですなあ
芙蓉堂太一:こっちもこの立ち絵古いから新しくしたい!
夏川ミナ:というか、NPCに軒並み立ち絵がついてるセッションってすごいですよね
朝倉侑生:CATさんすごい…神…
GM:よ、よせやい
GM:とりあえずみんな準備はいいかしら…?
朝倉侑生:オッケーです!
芙蓉堂太一:あいよ!
夏川ミナ:だいじょーぶ!
GM:それでは、アカデミアの休日セッションを始めたいと思います
GM:ヨロシクオネガイシマース
芙蓉堂太一:よろしくお願いします!
夏川ミナ:シャス!
朝倉侑生:よろしくお願いしままーす!
GM:今回は偶然にも、すかいはいさんGM・DTさんGM・CATGMの三セッションからPCが集った
GM:PC間ロイスは芙蓉堂くん→侑生くん→ミナちゃん→芙蓉堂くんになります
夏川ミナ:本当だ、全部出身が違う
朝倉侑生:スピンオフっぽい!
芙蓉堂太一:わーわー
GM:スペシャル!
GM:というわけで、面識の有無についてはご相談ください
夏川ミナ:夏休みにやってるやつ!
夏川ミナ:芙蓉堂くんに対する面識はどうしようかなー
朝倉侑生:ミナちゃんと朝倉くんは同じ生徒会なので、知り合いですねえ
朝倉侑生:生徒会じゃないよ!!!
夏川ミナ:風紀委員!
朝倉侑生:風紀委員だよ!!!
夏川ミナ:生徒会は ダメッ!
GM:風紀委員!生徒を殺すほう!
夏川ミナ:変態しかいない!
朝倉侑生:ごめん!!!生徒殺す!!
芙蓉堂太一:殺すのかよ!
GM:殺しちゃだめ!
朝倉侑生:だめだった
芙蓉堂太一:芙蓉堂→朝倉君は、直接の面識はないけど一方的に知ってるとかでもいいですか!
夏川ミナ:中等部と高等部で学部は違うけど、絶対知り合いだなーって気はしますね。朝倉君とミナ
夏川ミナ:情報屋だから?
夏川ミナ:>一方的に
朝倉侑生:もちろんだよ!むしろ知らなかったら怒る勢いですよ!朝倉くんが!>芙蓉堂くん
芙蓉堂太一:知ってるよ……いろいろとね……
夏川ミナ:あ!脅迫メール送って手籠めにするやつ!
夏川ミナ:同人誌でやったとこだ!
朝倉侑生:いたいけなボクに一体何を!
GM:あの秘密をバラされたくなかったら
GM:目隠ししてアツアツのおでんを食べるんだ
芙蓉堂太一:自分では脅迫とかはやらないよお
夏川ミナ:芸人か
GM:自分では!?
朝倉侑生:アイドルなのに!
芙蓉堂太一:あっあと芙蓉堂はなんか情報屋とかいうポジションなので、皆さんのキャラシ程度の情報を薄く知ってても構わないでしょうか?
夏川ミナ:こっちはいいですよ!
朝倉侑生:芙蓉堂くんにはもちろん全部知っていて構いませんし、むしろ何故ボクのことを知らないのだろうか?
朝倉侑生:という感じです。
GM:やったね
夏川ミナ:自意識・・・
夏川ミナ:ミナ→芙蓉堂君はどうしようかなあ
芙蓉堂太一:わーいありがとうございます
芙蓉堂太一:変なことやってると思ってマークしててもいいし、地味生徒なので目に入ってなくてもいいですよ<ミナちゃんから
朝倉侑生:でも芙蓉堂くん、有名人っぽいよなあw
夏川ミナ:目立った悪人なら知ってる!
芙蓉堂太一:てれてれ
夏川ミナ:でも噂は聞いてることにしようかなー
夏川ミナ:情報屋って怪しいし・・・なんか脅迫とかして
夏川ミナ:アツアツのおでんとか食べさせてるかもしれないし・・・
GM:学園通の友人が実は芙蓉堂くんだったりするかもしれない
朝倉侑生:あー
芙蓉堂太一:そんなところで活躍してたのか
芙蓉堂太一:アツアツのおでんおいしいよ!
夏川ミナ:はんぺんおいしい!
芙蓉堂太一:ちくわぶたべたい!
朝倉侑生:朝倉くん→芙蓉堂くんは、学部違うから、名前は聞いたことある程度にとどめておこうかなあと思います
夏川ミナ:おでんのたまごはなんかいまいち・・・パサパサしてるし・・・
芙蓉堂太一:おでんのたまごは! 黄身をつゆに溶かしてなんかいい感じにするためにあるっ
夏川ミナ:芙蓉堂君、末端にいくと「なんでも情報教えてくれる怪人がいるらしいぜ」くらいの噂になってそうですね
GM:怪人
芙蓉堂太一:怪人! コワイ!
夏川ミナ:トイレのドアを3回叩くと出てくるやつ
芙蓉堂太一:僕はただの善良な生徒だよ
GM:じゃあ、PC間ロイスは自己紹介の終わったあたりで取る人は取りましょう
夏川ミナ:へい!
朝倉侑生:はーい
芙蓉堂太一:はい!
GM:まずはトレーラーと、それにつづいてハンドアウト!そして一言キャラ紹介てきなやつをやる!
GM:芙蓉堂くんおねがいしまーす
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
見学したい人@見学:来たみたいだぜ……見学したい人がよ……
GM:わーいいらっしゃいませ
朝倉侑生:こんにちはー
GM:文字色的にぺんさん…?
見学したい人@見学:バンス!
夏川ミナ:あ!ぺんさん!
芙蓉堂太一:どうもー
芙蓉堂太一:自己紹介はいつもどきどきします
GM:次は朝倉くんよろ!
朝倉侑生:自己紹介考えながら打つのでちょっと遅くなりごめん!
芙蓉堂太一:どうぞどうぞ
GM:オーケーよ
夏川ミナ:フフ・・・その点PC3は今のうちに考えておく事ができ、無敵だ・・・
芙蓉堂太一:最強……
夏川ミナ:これ、キャラシートURLのあとに
夏川ミナ:初出セッションログもつけたいですねw
夏川ミナ:興味を持ってくれた人が初出の方も読んでくれる!
GM:ムムッ それはそうだ
GM:ログ出し時にはアレをソレしましょう
芙蓉堂太一:あっそうか朝倉くんも双子かw
夏川ミナ:君ら双子が好きだな!
夏川ミナ:四つ子なのでは?
GM:そして夏川ミナは双子座のゾディアックウェポン持ち…!
芙蓉堂太一:運命……
夏川ミナ:まさか全員兄妹なのでは・・・
GM:そうとは…
朝倉侑生:いよいよスピンオフ感が高まってきましたね
GM:そしてミナちゃん!
朝倉侑生:あっダイレクトマーケティング
GM:層に届ける
朝倉侑生:実際、芙蓉堂くんも、ミナちゃんも、朝倉くんも、あんまりPC1っぽくないというか
朝倉侑生:そういう三人がどんなシナリオを作るのかワクワクしています
GM:フフフ
夏川ミナ:そういう意味でも外伝っぽいですよね今回
夏川ミナ:アカデミアにはこういう事件もあるんだぜーみたいな
GM:というわけで登場してください
芙蓉堂太一:季節は春ですかね?
GM:春っぽい感じですね
夏川ミナ:2月下旬のあったかい日かも!
GM:そんな感じでもいい!
芙蓉堂太一:ぽかぽか
夏川ミナ:でかすぎww
夏川ミナ:殺せ芙蓉堂!撃墜するのだ!
朝倉侑生:ミナちゃんは殺伐としてるなあ
芙蓉堂太一:僕アタッカーじゃないもの!
GM:なお、ティエラ王国は公式設定にはまったくありませんので
GM:PLのみんなも勝手に色々な設定を付けて構わないのだぞ
朝倉侑生:任せろ!
夏川ミナ:そうとは・・・
夏川ミナ:でも、王国だからきっと騎士団とかいるんでしょう
芙蓉堂太一:あっあっかっこいい
芙蓉堂太一:あの、現代に合わせて、鎧とか着るのは祝祭の時だけで普段はスーツだったりするようなそんな騎士団が
夏川ミナ:いきなり甲子園入場みたいになったw
夏川ミナ:そうそう、それです!
夏川ミナ:現代的騎士団!
芙蓉堂太一:容姿が入団基準になってるやつ
朝倉侑生:これ紙吹雪舞ってない?
朝倉侑生:騎士団が!
夏川ミナ:そう・・・情報やでも、知らないことは、ある!
朝倉侑生:芙蓉堂くんの男の子っぽいしゃべり方いいな…
夏川ミナ:情報網を引き締めるw
夏川ミナ:こういう、普段はもっと違う格好してるはずのお姫様が
夏川ミナ:制服着てるのいいですね。かわいい
朝倉侑生:黒タイツかなあ
芙蓉堂太一:グッ!
GM:ははあ、確かに
夏川ミナ:ポンコツメガネだ!
GM:なんで無いメガネを上げるのw
朝倉侑生:超カワイイ!
芙蓉堂太一:眼鏡には眼鏡!
朝倉侑生:あっこのメガネの人すごい好きなビジュアル
夏川ミナ:あっ立ち絵!
夏川ミナ:乙女ゲーの攻略キャラにいそう
夏川ミナ:王女様もかわいい!
朝倉侑生:王女様の髪型かーわいいー
朝倉侑生:あっ錠前
夏川ミナ:最初に出会ったのがアフロ部とかじゃなくてよかったですよね
GM:www
GM:アカデミアの終わり
芙蓉堂太一:とんでもない休日が
朝倉侑生:学園のアフロに精通した人物…
朝倉侑生:王女様がすでにめっちゃかわいい
朝倉侑生:かーわいーー!
芙蓉堂太一:かわいい……
夏川ミナ:かわいいなー・・・!
夏川ミナ:甘やかしたいw
夏川ミナ:王女様、髪型がいかにも王女様でいいなあ
朝倉侑生:編みこみがティアラみたいだし、高貴な雰囲気でいいですよね
夏川ミナ:そうそう
夏川ミナ:ドレスがとても似合いそう
夏川ミナ:そうか、周りの生徒見守ってたんだ・・・w
芙蓉堂太一:周りのこと忘れてたw
朝倉侑生:芙蓉堂くんに変な噂つきそうw
GM:というところで、このシーンは終了です
GM:シーンカット前に何かありますかな
夏川ミナ:サンプルキャラ君がいる!>「こうなったら、この力を使って…!」
芙蓉堂太一:ここらでカットOKです!
朝倉侑生:本当だwwサンプルキャラだww
GM:ちょいちょい盛り込んでいくぞ
芙蓉堂太一:エフェクト使用だめなんじゃなかったっけ!w
GM:ダメだよ!
GM:風紀委員に殺されますね
朝倉侑生:市街地でのエフェクト使用は禁止!
夏川ミナ:殺す!
GM:次は侑生君のオープニングだお
夏川ミナ:ビーちゃんだー
芙蓉堂太一:オープニング終わって思うことは、芙蓉堂、意外と権威に弱い
GM:意外な一面が明らかに
芙蓉堂太一:あっもう決定事項にされている!
夏川ミナ:でもEDにたどり着く頃には王女の秘密を握って脅迫できたりするんじゃないですか?
芙蓉堂太一:脅迫魔か!
芙蓉堂太一:僕は自分では脅迫とかそういう卑劣な行為には及ばないよ!
朝倉侑生:王女におでん食べさせんの
芙蓉堂太一:ただ、必要としている人の元に情報を届けるだけ……
GM:それが結果的に脅迫に使われることはあるかもしれないけど
GM:僕の責任じゃないよねということか!
芙蓉堂太一:そうとも言う
芙蓉堂太一:顔が近い!
夏川ミナ:ビーちゃん!なんで私が入っていないのですか!
芙蓉堂太一:ビーちゃん気が多い
GM:あっ
GM:ログではミナちゃんも入れておこうね
朝倉侑生:なんでボクは入ってないのさ!
GM:男の子だからかな?
朝倉侑生:ボクの魅力の前では性別とか関係ないでしょ!もー!
GM:だから揺れているんですよ、ビーちゃんの心が
夏川ミナ:朝倉くんかわいい・・・
見学したい人@見学:ベアトリクスさん相変わらずやべえぜ
夏川ミナ:眼鏡が光るやつ
芙蓉堂太一:錠前さん完璧に好きなやつですこれ
芙蓉堂太一:声を上ずらせたい
夏川ミナ:具体的w
朝倉侑生:エロいですぞ
夏川ミナ:こういうキャラは一度守勢に回ると弱いというデータがありますしね
芙蓉堂太一:28ーー
夏川ミナ:あ!これで28!
夏川ミナ:いいなー!
夏川ミナ:変に気負っちゃってるやつ!
芙蓉堂太一:ありがとう!
GM:何がありがとうなんだw
夏川ミナ:ありがとうww
芙蓉堂太一:28歳執事陰険眼鏡ですよ??
朝倉侑生:乙女ゲーム攻略キャラじゃない?
夏川ミナ:28歳ってのはいいですよね
芙蓉堂太一:あなたはティエラ王国の王女となり、アカデミアでドキドキの体験入学をすることに……。
夏川ミナ:そう、たくさん居るぞ生徒会風紀委員番長連など中にはハズレもいるがイケメンもいて、ナントカ倒し
芙蓉堂太一:倒し
朝倉侑生:回避されたwww
夏川ミナ:朝倉君、28歳ッて聞いた後に「くん」呼びするのすごいですね
GM:すごい!
夏川ミナ:14歳!って感じだ
GM:錠前はこれで退場するので
GM:何かシーン内で言ってやりたい事があればラストチャンスだ
GM:すごい言われてた!
GM:そしてそろそろシーン終了の気配
夏川ミナ:番長騒ぎ
朝倉侑生:以上で!
朝倉侑生:裏番長騒ぎ…
芙蓉堂太一:絡くん呼びいいですね……
夏川ミナ:14歳!って感じでとてもいい・・・(5分ぶり二度目)
GM:こわいものなし
GM:おまたせ!ミナちゃん!
夏川ミナ:風紀!
朝倉侑生:なんでコイツ護衛任されたんだろ…
朝倉侑生:見た目かな…
GM:雲雀宏一が「王女と小悪魔アイドルの組み合わせ、これは間違いないよ。層に届くよ」とか
GM:そういう事をベアトリスに催眠で…
夏川ミナ:また会長か!
朝倉侑生:やるじゃん!会長!
朝倉侑生:イニシアチブ表に侵蝕率の欄を足したいです!
GM:あれっ無いかしら
GM:こっちでは表示されてるんですが
夏川ミナ:もう足したよ!
朝倉侑生:マジで!
朝倉侑生:あっ、あった!
GM:よかった
GM:ミナちゃんは、王女の訪問に伴い校内の重点警備パトロール中というOPなのですが
GM:何か希望などありますか
夏川ミナ:そうですね。なんか番長連と一緒に仕事をしてる感じで
夏川ミナ:一目惚れして仕事を放り出そうとした甲斐君をぶん殴りたいです
GM:なるほど
夏川ミナ:あ!踏むのでもいいです!
朝倉侑生:踏むのがいいと思う!
GM:了解!ミックスでもいいよ
夏川ミナ:ソフトクリームみたいな・・・
朝倉侑生:豊富なサービス!
夏川ミナ:関係ありませんが、近所でやっていた夕張メロンソフトクリームがとても美味しかったです。
朝倉侑生:いいなあ
GM:こえ~!
朝倉侑生:かわいい~!
朝倉侑生:甲斐くんこんなキャラなのwww
夏川ミナ:デスロードの生き残りじゃないのこれ!?
朝倉侑生:生き残りw
GM:大半が死んだみたいに言うなw
朝倉侑生:でも確かに、甲斐くん、
朝倉侑生:私が知ってる番長連メンバーの中で一番ザ・番長連って感じ
夏川ミナ:というか、番長らしい人が皆無ですからねw
朝倉侑生:そうとも言うか…
朝倉侑生:ボクは?ボクまだいないの?
夏川ミナ:ペルソナ3かな
夏川ミナ:?
朝倉侑生:ああww
朝倉侑生:江頭2:50!
朝倉侑生:死ぬほど笑っています
芙蓉堂太一:激しい……激しいぜ
朝倉侑生:かわいそう
朝倉侑生:あんまりかわいそうじゃない!
芙蓉堂太一:ぬるげのふ
芙蓉堂太一:ピンボールの枕詞
朝倉侑生:いいなあ
GM:その本FHのエージェントが書いてない?
朝倉侑生:マスターラブ…
朝倉侑生:ミナちゃんなんでその本読んだの?交際迫りたい相手がいたの?
夏川ミナ:でもここに滝さんがいたら王女様にセクハラしにいくよな・・・
芙蓉堂太一:あぶない!
GM:というわけでシーンカット間近です
朝倉侑生:王女様、大きいですしね。どことは言いませんが
夏川ミナ:こんなところで!
夏川ミナ:王女様大きい・・・とても・・・
夏川ミナ:ウワーッ!!
夏川ミナ:お前かー!!
芙蓉堂太一:あっ
朝倉侑生:不穏…
夏川ミナ:無害じゃしょうがないなー
GM:しょうがない
夏川ミナ:Cランクだし、警戒しなくてもよさそうだなー
GM:よさそうだ
朝倉侑生:うーーん
GM:というわけでオープニング終了です
GM:今日は昼だけの予定ですが、皆さん何時くらいまで大丈夫ッスか?
芙蓉堂太一:いついつまでもー
夏川ミナ:いつまでも!
朝倉侑生:19時にディナータイムが訪れるので、それまでならー
GM:りょうかい!じゃあ一旦休憩を入れましょう
GM:16時まででいかがかしら
朝倉侑生:はーい!
芙蓉堂太一:はーい
夏川ミナ:ほいほい!
GM:では、そのようにー
夏川ミナ:ラーメンをつくってきます!
芙蓉堂太一:いいな!
GM:次のシーンは芙蓉堂くんが王女様の案内、侑生くんは護衛として同行することになります。
芙蓉堂太一:どきどき
GM:ミナちゃんも甲斐君の接触を警戒して同行してもいいですし
朝倉侑生:来た!
GM:アッ!侑生くんも絵が!
芙蓉堂太一:朝倉くんかわいい!
芙蓉堂太一:とてかわ!
朝倉侑生:美少年らしく気合を入れて描きました!ありがとう!
芙蓉堂太一:美少年美少女に囲まれてしまった
朝倉侑生:芙蓉堂くんは前回もじゃん!
芙蓉堂太一:そういえばだぜ
夏川ミナ:もどりました!
夏川ミナ:あー朝倉くんだーーー!
夏川ミナ:かわいい!
GM:おかえり!
朝倉侑生:まあボクが一番美しいけどね!
朝倉侑生:あっおかえりなさい!
夏川ミナ:いたずらしたい!
GM:アブナイ!
朝倉侑生:ふふふ、受けて立とう
夏川ミナ:うん。ああいうところを見せられた以上
夏川ミナ:当然、甲斐君のことは警戒します。
GM:オッケー
GM:最初に合流してスタートしますか?
夏川ミナ:芙蓉堂君が王女様とふたりきりで話したいなら少し遅れて合流しますけど
夏川ミナ:どうしましょうか!
芙蓉堂太一:合流で大丈夫ですよん
夏川ミナ:わーい
朝倉侑生:ボクもいるんだからね!
GM:では、そのようにしよう
夏川ミナ:あ、そういえば朝倉くんって
夏川ミナ:風紀の仕事は普段から割りと真面目にやってますか?
夏川ミナ:テキトーな方・・・?
朝倉侑生:「目立ちたい」という欲望を風紀委員内ではダダ漏れにしていますが、
朝倉侑生:いいところを見せたい人物がいるとかいないとかで、結構まじめにやっています。
GM:誰かな~
夏川ミナ:そういえばいた!
GM:初期ロイスに居たりしないかな~
朝倉侑生:やだ!内緒!
夏川ミナ:カミーユ・マルシェじゃない?
GM:なるほどー
夏川ミナ:同性愛はいかんぞ!非生産的な!
芙蓉堂太一:あっ立ち絵でかかったw
朝倉侑生:カミーユはいつか倒す
夏川ミナ:>恐れおののいて遠巻きに見守る
夏川ミナ:これ、王女に対する反応じゃなくて
夏川ミナ:FOEに対する反応ですよね
夏川ミナ:「近づいたら殺されそう・・・近寄らんとこ・・・」
夏川ミナ
1. 学園山ロープウェイ
2. Rファイト闘技場
3. 自室

芙蓉堂太一:3で
朝倉侑生:こらこら
芙蓉堂太一:庶民の暮らしを見学してもらわないと……お茶とか出して……
朝倉侑生:援護の風って侵蝕率2しか上がらないんですね!
朝倉侑生:チート!
GM:情報収集の判定は成功しているのに、あえて間違ったルートに進むロールをし
GM:他のPCに見せ場を作る高度なテクニックだ
朝倉侑生:すごい…いつかパクろ…
夏川ミナ:自分が援護の風飛ばした時にこういうスポット当ててもらえないと寂しいから・・・
芙蓉堂太一:ありがたや……ありがたや……
夏川ミナ:超血統援護の風はつよいなー
夏川ミナ:ダイスがいっぱいふえる・・・
芙蓉堂太一:どんどん投げていきます
朝倉侑生:ありがたやー
夏川ミナ:すごい尽力w
芙蓉堂太一:真北くんがんばった
朝倉侑生:尽力かー
GM:もう一人…頑張った人が…
GM:ゴボッ
朝倉侑生:あっ
芙蓉堂太一:死んだ
夏川ミナ:しんでる!!!
朝倉侑生:本家しんでるだ!!
朝倉侑生:ミナちゃんかわいいな…
朝倉侑生:「チャイム」「ごはん…」って
朝倉侑生:かわいい…
夏川ミナ:ごはんは大事!
GM:移動するところでこのシーンは終了だ!
夏川ミナ:オッケー!
芙蓉堂太一:はーい
朝倉侑生:うす!
朝倉侑生:やんごとなき人を、早くしないとって急がせるのが…
朝倉侑生:すごく庶民的な行動をやらせてる感じがあり…良いです
GM:ww
夏川ミナ:14歳ってかんじだ!
夏川ミナ:(2時間ぶり3回め)
芙蓉堂太一:朝倉くんのそういうとこ好き!
朝倉侑生:やったー!
GM:大方の予想通りだと思うけど
GM:このシナリオ、割と芙蓉堂くん出ずっぱりになるからねw
芙蓉堂太一:がんばるぜ!!
GM:スペリオルミックスを飲んだのは正解
朝倉侑生:呪文料理におののく庶民生徒達かわいい
夏川ミナ:こういうのいいですよね。普段から食べてるものが違うやつ
夏川ミナ:食べ物が違う・・・つまり、世界が違う・・・
朝倉侑生:絶対的な階級の前にひれふすのみよ…
朝倉侑生:王女様の好きな食べ物を調べるためにUGN幹部に連絡してるの
朝倉侑生:めっちゃかわいいですね
芙蓉堂太一:そういえばそうなりますねw
夏川ミナ:どうせまた霧谷さんあたりが頑張ってるんでしょうねw
朝倉侑生:ティエラ王国と交渉してるのかなあw
GM:こんな事にUGN幹部使われてるのすごいおかしいw
GM:ミナちゃん全部不正解ルート行こうとするw
夏川ミナ:正解ルートは情報屋が選んでくれそうだからw
夏川ミナ:朝倉君やさしい!
夏川ミナ:で、でたー
夏川ミナ:ワサビと醤油を知らないひと!
GM:知らないタイプの人
朝倉侑生:ワオ…オハシ…使い方ワカラナーイ・・・
芙蓉堂太一:昔ロシア人にわさび食べさせてウエーって顔になったの思い出しました。
夏川ミナ:ロシアの人もだめなんだ!
芙蓉堂太一:「ジャパニーズスパイス! レッツトライ!」ってやったけど「ノー!」って
朝倉侑生:ジャパニーズスパイスw
夏川ミナ:あっエスコート!やるー!
朝倉侑生:ミナちゃんが超頼れるからだよ!
朝倉侑生:カレーだけに…どや
夏川ミナ:しかしアツアツの味噌汁持って突進してくるの本当に怖いな!
朝倉侑生:怖いw
夏川ミナ:うら若き乙女の肌に万が一があったらどうする!
GM:最悪だよ
朝倉侑生:王女様が超かわいいです!
GM:やったー
朝倉侑生:超かわいい!さっき「お魚」って言ってるのもかわいかった!
夏川ミナ:かわいい!
夏川ミナ:このイラストもかわいいんだよ~~!
朝倉侑生:守ってあげたい~!
GM:エヘヘ
GM:さてもう1シーンくらい行けるかな…?
夏川ミナ:いけるー!
朝倉侑生:いける!
朝倉侑生:コミュ力高いクオンタムさんのPCにコミュ力高いって評価を得るとなんだか照れるよ!
朝倉侑生:ユウキくんはミナちゃんのこと年下扱いしています。
夏川ミナ:そうそう!
夏川ミナ:>「うんうん、また今度に食べてもらおーね」
夏川ミナ:これとか明らかに年下の子に対する呼びかけで嬉しかった!
朝倉侑生:ぬへへー!よかったー!
芙蓉堂太一:芙蓉堂→朝倉くんは「元々芸能人」ってデータは得てるけど、そこから注目するかどうかはまた別、みたいな感じなのかも
芙蓉堂太一:王女様クラスだとさすがに動揺する
夏川ミナ:朝倉君がトランクス派なのかボクサーブリーフ派なのかについて調査をお願いしたいです
夏川ミナ:報酬点は出します
朝倉侑生:ブリーフの可能性もあるよ
GM:次のシーンは
夏川ミナ:14歳ー!!
芙蓉堂太一:オッケー、洗濯物の調査を開始する
朝倉侑生:いえーい!
GM:放課後です。王女を宿泊先のエリュシオン寮まで送ります
夏川ミナ:どこかで聞いた寮だなあ
朝倉侑生:どこかの番長がお住まいの…
夏川ミナ:美少年に執事服を着せて一日ご奉仕させたい・・・
夏川ミナ:王女様、やっぱり大きい
朝倉侑生:大きい
GM:そんな大きく描いたつもりないんだけどこの制服ちょっとわかりづらいからな…
朝倉侑生:大きいことは良いことです!
見学したい人@見学:お兄様だと
朝倉侑生:あっぺんさん
芙蓉堂太一:夏川さんにお兄様って呼ばれたい!
見学したい人@見学:それな
夏川ミナ:太一にいさま・・・ロコロコお兄さま・・・
朝倉侑生:ユウキお兄様は!
芙蓉堂太一:えへへ
夏川ミナ:ウインク、ブロッキングできるんだ!
朝倉侑生:チッ
芙蓉堂太一:絡さんやるなあ
GM:やべえ、エリュシオン寮の位置確認したら
GM:高等部校舎のほぼ隣だww
夏川ミナ:下校wwwww
朝倉侑生:w
芙蓉堂太一:ちかいw
見学したい人@見学:やべえぜ
GM:よ、寄り道!寄り道をしよう!
朝倉侑生:あ、それなら
朝倉侑生:ちょうどユウキくんが寄り道しよ~って提案しようとしていたので
夏川ミナ:あ、でも大丈夫!高等部校舎“群”だから!
夏川ミナ:寄り道だー!
夏川ミナ:アカデミアはやっぱりペルソナみたいでいいなあ・・・
GM:アウトサイダーズのメンバーぜんぜん居ないw
朝倉侑生:もちろん断られる事前提の発言ですよ!w
朝倉侑生:アウトサイダーズは五人組だから狙わないと集まらない…
見学したい人@見学:テリーヌがわからないミナちゃんかわいい
夏川ミナ:ロコロコ君ならSSランクだから瞬時にわかったはずw
朝倉侑生:さすがロコロコくん
見学したい人@見学:麻坊豆腐
見学したい人@見学:クソー、ミナちゃんはやっぱり相変わらずかわいいぜー
見学したい人@見学:ウインクは飛び道具か何かなの……
夏川ミナ:ミナはまた使いたかったからCAT兄さんには感謝しかない!
朝倉侑生:ばちーん★
GM:もうすぐ19時だしシーン途中ですけどここで切りましょうかー?
朝倉侑生:助かります!
芙蓉堂太一:あ、ほんとだ
GM:はいさい。中断セーブ!
GM:次回予定は調整するやつを出しますぞ
朝倉侑生:すごいさくさく進むしほのぼのしてて楽しいです!
夏川ミナ:おっと!
夏川ミナ:たのしいぜー!
芙蓉堂太一:たのしい!
GM:よかったー
芙蓉堂太一:お二人にいろいろサポートしてもらってる感あって感謝!
GM:確かに今回、自分史上でももっともほのぼのムードのセッションかも
朝倉侑生:王女様がかわいいからな~
夏川ミナ:芙蓉堂君も朝倉君も、コミュ障ミナにやさしいし
夏川ミナ:王女様はかわいいし・・・お兄様は28歳だし・・・
見学したい人@見学:まだ事件って感じもしませんしねー
GM:ダメなのは甲斐だけだな
朝倉侑生:だな
芙蓉堂太一:味噌汁くらいですね<事件
見学したい人@見学:ちょっと変わった日常くらいの異変
GM:だがこのシーンで何かが!起こるかもね…!
夏川ミナ:でもアカデミアはこれくらいのゆるさがいいなー
芙蓉堂太一:ひえー
夏川ミナ:学生生活・・・青春・・・そういうの・・・
夏川ミナ:また甲斐か!
朝倉侑生:殺せ!次こそ!
GM:とは限らない!待て次回!
芙蓉堂太一:王女様がバリバリと避けて中から甲斐が
夏川ミナ:最悪ww
朝倉侑生:やめて!
GM:最低だww
夏川ミナ:こっちは来週土日あけておりますし、平日も21時以降ならいけるかんじなので
夏川ミナ:あわせるマンです!
GM:ヘイヘイ!
どどんとふ:「エドガー・E・フリューゲル@見学」がログインしました。
GM:あっ今終わるところ!
芙蓉堂太一:ちょっと他のセッションとすり合わせるかもですが早めに調整します!
アスハル@見学:やや遅かったか
夏川ミナ:あっエリス君!
朝倉侑生:トラウマ卓は今日クライマックスなのでどうにかなると思います!
朝倉侑生:エリスくん!
GM:ラジャーっす
朝倉侑生:来るのが遅いよ!
夏川ミナ:遅かったじゃないか・・・
芙蓉堂太一:おそらく来週土日なら大丈夫かな。
アスハル@見学:遅かった……
アスハル@見学:言葉は不要か
GM:フハハハ
GM:じゃあ土日どっかで出来たらいいですな
GM:今日はこれまで!
夏川ミナ:へいさ!
朝倉侑生:うす!
GM:お疲れ様っした!
アスハル@見学:時間があったら王女様に絡むベタなチンピラ役でもかって出ようかと思ったが
芙蓉堂太一:はーい
夏川ミナ:ベタなチンピラww
GM:そんなキャラ出す予定無いよw
アスハル@見学:必要になったらいつでも呼んでください エリスがやります
朝倉侑生:エリスくん!もー!
GM:エリス君がやるのかよ!
朝倉侑生:次回DTさんも読んでエリ山駅前デート重点しましょう
アスハル@見学:王女様だァ? ならこの哀れな貧乏学生にお恵みを下さりませんかねェ~
GM:うっざいww
芙蓉堂太一:チンピラだ!
朝倉侑生:では私は落ちまーす!おつかれさまでしたー!
芙蓉堂太一:おつかれさまです!
GM:お疲れ様でしたー
夏川ミナ:それ、山縣さんが「もうエリス君、なにやってるんですか……すみません、うちの生徒が」ってペコペコ頭下げるやつですよね
GM:そうですね
アスハル@見学:終わったらログを楽しみにするぜ
GM:DTさんを呼んでおかないと
夏川ミナ:はい!朝倉君が慰めてくれてありがたかったです!
アスハル@見学:そういうのやめろよー! 大人げないぞー!?>山縣さん
夏川ミナ:芙蓉堂君はやっぱささささんキャラだから柔らかくて絡みやすいなー
芙蓉堂太一:わー、ならよかった
芙蓉堂太一:夏川さんはリードがすごく上手いので乗っかれてよかったです
芙蓉堂太一:朝倉くんもぐいぐい引っ張ってくれてうれしい!
GM:3セッションからPCが出たけど、相性のいい取り合わせになったようで面白いなあ
夏川ミナ:人間らしい台詞は他人に喋って貰うしかないので、自然と会話を振る感じになるんですよね・・・w
GM:私は人間じゃないから…みたいなことをw
アスハル@見学:お前は人間だって宣言してくれる熱血PC1を呼んでくるんだ
GM:では、こんなところで解散しますぞ
夏川ミナ:おす!たのしかった!
芙蓉堂太一:ではまたノシ
GM:次回またよろしくっす!
夏川ミナ:ログをとっておこう。おつかれさまでー
GM:おつかれっすー